



近所のホームセンター「カインズ」で板を調べてみると、いろんな板が売っており、その中でも今回はサーモウッドなる種類を選びました。
サーモウッドとは「高熱木材乾燥技術により、普通の木材を腐りにくくした高耐久エコ木材」だそうです。
ウッドデッキと言えば、イペやウリンなどという種類が高耐久性を誇り、定番品のようですが、近所のカインズではサーモウッドが推されていたのでこれにしました。
既存のデッキに使用されている板のサイズが、梁部分の角材が90mm、床材は幅135mmx厚み35mmだったので、それに似たサイズのものを選択。
同じ幅サイズで長さが倍のものをカインズで1カット30円でカットしてもらい、若干のコストダウンをはかります。

2000mmまでであれば、普通車の助手席側を倒せばなんとか載せられる感じです。
木材を取り扱う際は、トゲ刺さり防止のために軍手をしましょう。
さあ、家に帰って作業開始です!
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